2010年10月10日

少年少女

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金がない、金がない、といいつつも、中村中のアルバムを買う。

CM3点セット







1stアルバムはありで、2ndと3rdはなんだか違うように感じたが、今回のアルバムはかなりばっちり自分に当てはまると思った。

歌詞カードだけからでも、泥臭さと痛みと愚直さが匂い立つ。

プロデューサーは根岸孝旨なんだ。

で、竹原ピストルさん、CMにも出てますが、何してはるんですか?(笑)
(コーラスと作詞・作曲に参加してるようです)

好きな歌手たちが手を組んでるのはいいんですけど。


【追記】なにされてはるんですか、竹原さん


やっぱ好きだなあ、この人。
ボクサーと歌手と飲んだくれの三面を持つ男。
しかし、ひどいCMだ。


【追記2】
今、全部聞きおわったけど、今の自分の状況と重なるところが多くて、救われた感がする。
「少年少女」って、大人になりきれない大人たちに聞いてほしくてつけたタイトルなんだと思った。

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2010年05月19日

EXILEファンもどう思ってるんだろうか?

EXILEが、ワールドカップ応援ソングを歌っちゃダメだろう。

彼らの歌のスタイルと、途中で入る「オーオーエーオー」の掛け声がミスマッチ過ぎる。

レコード会社も必死なのかいなあ。

基本、もとから自分が音楽に求めてるものを彼らには感じられないからどうでもいいっちゃあいいんだけど、あちこちの有線であの不協和を聞かされるのはけっこーつらい。

ドラゴンアッシュのファンタジスタみたいなのだったら合うし、燃えるものがあるんだけどね。



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音楽といえば、ボーカロイドで曲作ってる梨本ういさんって人の曲がツボです。

素人製作でボーかロイドものといっても、いいものはいいなあと思う。

「惨事のハニー」は本当にいい歌だと思う。



最近はやったのはこっちか。(でもハニーのほうが俺はいい)


ザ・バックホーン、ミッシェルガンエレファント、ブランキージェットシティとか、そのあたりが好きな人はひっかかるところがあるかもしれません。

あんまり音楽詳しいわけじゃないけど、ベースの音を大事にしてるのがいいのよね。


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あと、ちゃあさんという方の曲も不思議な音を使ってて気持ちよくてカッコいい。



個人的にハマりどころです、リピートものです。

ちゃあさんの曲はボーカロイド使ってるのにちゃんとした歌詞が少ないとか多いのですが、この歌は歌詞が多めですwww

なかなか市販でこういう不思議でリピートして聞きたくなるのって見つけづらいのよね。
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2008年12月04日

Flexでブロック崩しをつくってみる〜第五回

Block01_E.jpg

はっはっは!
まだ当たり判定がおかしいよ!
はっはっはっは!
なんてこったい!!

ブロック増やしました。
効果音が入りました。

ちなみにFlexはエラーメッセージの意味がよく分かりません。
Adobeさん、なんとかしてください。


現在、玉ニュータウン、みてます。
テレビさいたまの深夜番組。
玉だけに、たまにちらちら見るけど、このゆるさは・・・・・・・・・・・・いい。
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2008年09月15日

栃木でぬくもりという名の「I LOVE ME」

限りなく残念に近い友人たちと、栃木の野外イベントにサンボマスターと斎藤和義を見に行った。


サンボは初めて生演奏が聞けたので特に嬉しかった。

最近は全然聞いてなかったけど、知ってる歌ばかりでけっこーいけた。

噂にきく、山口さんのMCは最高に面白かった。

ホンっトに暑っ苦しくて強引で(笑)

「(恥ずかしがって)踊ってない奴、ステージにあげちまうぞ」

「俺、正直ロックってわかんねえ」

「親のまえで、子供のまえで、友人のまえで、恋人のまえで、ヨダレをたらしまくっていいのがロックでしょ。恥ずかしがってどうすんのよ!?ココに来てる意味ないでしょ!?」(要約)

ちょっとうろ覚えだけど、一言一言が名言なんだよなあ。

マジすげえよ、あの人。



イベントのトリで、個人的にメインだった斉藤和義は、えらい盛り上がり方だった。(ちなみに会場は斉藤和義の実家が近い)

ポンキッキの歌「歩いて帰ろう」ののんびりしたイメージが彼にはあるけど、実際はかなり激しいライブやる人なんすよ。

そのポンキッキの歌も、「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」って感じになるんすよ。

MCだとほんわかした喋りの変なオッサンなんだけど、ギターを弾いてるときは攻撃的。

生きてる音、って感じがする。

20年も音楽続けてきた人ゆえの、凄みなんだろなあ。



でっかいスピーカーを前にして、耳はバカになったものの(まだ軽くキーンってなってる)、しばらく斉藤和義とサンボマスターは、CDの音源じゃ物足りないだろな。

贅沢な悩みっす、ホントに。
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2008年06月09日

野狐禅

今日はちょっとばかし勝負ごとがあって、気合を入れなきゃならんと、出かける前に「野狐禅」を聴いた。

この人達の歌は、決してムリヤリではなく、やんわりと喝を入れてくれる。

「野狐禅」、ちょっとまえに松本人志がラジオでベタ誉めしたことで有名になったけど、たしかにいい。

求めてる歌を歌ってくれてる。

体力の折り返し地点を過ぎた、そんな年代の男どもに聞いてもらいたい。



~何にも欲しくなくなって 何かが足りなくなった
~何にも叫びたくなくなって 何かが雄叫びをあげた

この曲がOKなら、アルバム「ガリバー」は買って損はない。

そして、1st・2ndアルバムも買うべし!
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2008年04月04日

アマ禅ライブ

野狐禅とアナム&マキの対バンフォークライブを見に、ウォシャレどもの町、下北沢に行った。

またの名をヤンキー狩りの街、またの名をゴボウ野郎の街……んなこたぁどうでもよくて。(この話はヤングアニマルを読んでない人にはわからんだろう・・・)


ま〜なんとも攻撃的なフォークライブでございました。

まさに戦い!

野狐禅は長い付き合い(?)だからその魅力は言わずもがな!
相変わらず、ピストルさんはファイティングスタイルのような立ち居振る舞いで歌ってて心打たれた。


そして今日初めてみたアナム&マキに殺られた!
メチャクチャかっこいいでやんの!
アナムの早弾きには惚れた。
俺が女なら「抱いて〜」なんて言ってしまうだろう。
アコギ2つと、女性2人でなんであんなにたくさんの音が混ざった鮮やかな音楽ができるのか不思議だった。
なんでこんなカッコイイ歌い手を早くに聞かなかったんだろう?
思った以上にツボだった。
2000年デビューってことで、本当に惜しいことをしてきた。


しかし、アナログの楽器は生で聞くに限る!
CDでは物足りないし、荒く弦をつまびいたときの音の生々しさがたまらない。
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2008年03月30日

風船 〜THE BACKHORN〜




敬愛するザ・バックホーンのインディーズ最後のシングル。

「風船」は刺すような鋭さを持った、狂気と愛の歌である。

ただ、愛という言葉を全肯定していない。

それは

「神様は救わない 壊れたおもちゃなど」

という言葉に表れてた、と僕は思う。


それよりもカップリングの「桜雪」がシンプルで、すごくいい歌だと思う。

詩に選んでいる言葉やものが凄く透き通ったイメージを与えてくれる。

孤独をうたった歌だけど、『俺もいつかは』そんな気持ちが静寂の中で膨らんでいくような、そんな夜に聞きたくなるような歌。
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2008年03月05日

35 STONES




シングル曲の「劇的な瞬間」の渋くて孤独な感じがとてもよくて、即買いを即決したアルバムです(笑)
全体的にロック色が強いカッコいいアルバムです。(ベース音がグイングインいってるのがいつもより多い?)

最初に弾き語りの「BAD TIME BLUES」、そして続く前半のバンドサウンドのカッコよさに一気に持っていかれ、後半のゆったりした雰囲気で悦に入れる、全曲しっかり聞けるアルバムです。

「赤いひまわり」と「社会生活不適合者」はカズヨシ節ともいうべき気持ちのいい言葉が歌詞に使われててグッときます。

〜死んだ方が世の中のためさ
〜でもそんな予定など死んでもない
〜文句の数だけは人一倍
〜おまえの話など右から左!
 (社会生活不適合者より)
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COLD TUBE




以前とちょっと趣向が変わったかなと思わされる一品です。最初はちょっと戸惑いました(笑)

正直、ツボにはまったのはシングルでも出された「アゲハ」くらいでした。この歌は素朴で優しくて本当にいい。(おそらく)別れた恋人の事をうたった歌なのですが、

〜Baby, I like you
〜もう会うことはないけれど
〜Baby, I like you
〜君は君、それをどうか忘れないで

この歌詞がほんのりとした優しさがこもってて凄く好きです。

他はマリリン・モンローとノーマ・ジーンを歌った「マリリン」が凄く悩ましくていい味出してます。
posted by B.cos at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Because




以前のアルバムの歌には迷える男のイメージがあったのですが、タイトルに「Because」とあるようにこのアルバムではその迷いの答えが見つかったようですね。肩の力が抜けた曲が多いように感じます。

このアルバムには僕が一番好きな「月影」があります。とても綺麗な情景の曲でイチオシですw

〜今夜夢のバスに揺られている 街はまだ眠る
〜晴れた夜に輝く月 どこまでもついてくる
〜十年前にもしもちょっと行けるなら 何をしようかな
〜あの懐かしい街に出かけ 月の影をめざして

俺も十年前にもどりたいよ(笑)


「ジユウニナリタイ」とか「煮え切らない男」、「蝉」も歌詞がかっこよくていいですよ!

〜変態だって別にいいじゃない!
 (ジユウニナリタイより)
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ジレンマ




受験勉強中、ラジオでパワープレイされていた「郷愁」を聞いて衝撃を受け、大学入学後すぐに購入した一枚です。

ジャケットの印象どおりかなり渋めの内容です。

ロック色の強い1曲目の「僕の踵はなかなか減らない」と10曲目の「幸福な夕食 退屈な夕食」は最高にかっこいいです。

僕の中ではこの頃の斉藤和義の少しひねくれた感じが好きです。
posted by B.cos at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FIRE DOG




斉藤和義というと「ひらけ!ポンキッキ!」のOPで使われていた「歩いていこう」が有名ですが、これから斉藤和義をはじめるにはこのアルバムから聞いてほしいです。

ロックからアコースティックなものまで曲のバリエーションも幅広く揃っていて、(個人的な見解ですが)数ある斉藤和義のアルバムの中でもっとも一曲一曲に重みがあり、特に何度聞いても飽きないんですよね、このアルバム。

2曲目の「砂漠に赤い花」と、4曲目の「何処へ行こう」、6曲目の「空に星が綺麗〜悲しい吉祥寺〜」、そして10曲目の「老人の歌」はマジで名曲です!これぞ、斉藤和義ワールド!
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2008年02月14日

天までとどけ




~思い出せるのは いつも泣かされて
~逃げてばかりの臆病者の背中
~今も変わらない心を抱えて 昨日も明日も走っている
(駆け足の生き様)

本ッ当ォォに打ちのめされた。

CDの帯には「幼い頃から戦い抜いた人の言葉です。」という岩崎宏美のコメントがあるけど、本当にその通り。

もうその一言だけでこのアルバムを語れてる。
岩崎宏美、すごい!

暗い歌が多いけど、今戦ってる人にぜひきいてもらいたい。

昭和歌謡のかおりが微かにただよう、着飾っていない歌で構成されてて、それがまた彼女の迫力のある歌声とマッチしてて・・・高田本部長のごとく、もう「すごい!」としかいいようがない。
posted by B.cos at 15:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月06日

青春時代




初めて真っ当に聞いたゴイステ、というより峯田さんの曲で、峯田さんが作った曲の中で一番好きな歌でもある。

~あああ僕はなにかやらかしてみたい
~そんなひとときを青春時代と呼ぶのだろう

なんか・・・身に沁みすぎてわかりすぎる切なさがこの歌にはあって、

「僕の体は歳をとっていく、いずれ死にもするだろう、守るべきものも増えていく、でも、それでも、いつまでも情熱をもって生きていたい」

というワガママ極まりないけど、素直な気持ちが僕の心臓の5cm下のところにビンビン響いてくるわけです。

自分と社会との間のジレンマ。

"ロック"って人によって定義が違ったりする不思議な概念だけど、僕はこの歌は真に"ロック"だと思う。
posted by B.cos at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あすなろ JungleSmile




ヴォーカルの高木郁乃の復帰後1枚目のアルバム。

透明でありながら全力全開、本気でストレートに打ち付けるのが高木郁乃のヴォーカルとしての魅力だったのだが、その商売道具であり、表現手段である「声」を一度失ない、歌手生命が風前の灯火になったあとのことで、今までとは少し違った雰囲気のアルバムになっている。

「JungleSmile」というユニット名は「ジャングルのような都会で、いつも笑顔でいられますように」という願いで作られたという。
今までのアルバムはその色が強かったけど、このアルバムに関しては、大切な何かをなくした人達に聞いてもらいたいんじゃないかと思う。

「飛べ!イカロス」という歌が高木が声をうしないかけたことと深くリンクしているけど、「うしなう」こととの対峙を描いていて、心強い歌になってる

~どこまでも続く道の先で何を見るの
~僕ら乗せてゆく時代の風に心ゆだねている
~行き着いたその場所には何が待っているの
~たどりつけなくても 幻でも 僕等は行くしかない


個人的にはその「飛べ!イカロス」と「夢見る頃は過ぎても」、「希望」が好きです。
暗い歌だ、暗いけど、そこに癒されたり鼓舞される自分がいる。

あと歌詞カードといっしょに見開きで多くの"普通の男女ペア"が写っているリーフレットがついているんだけど、アルバムの内容となんとなくあってて、僕はけっこうお気に入りです。
posted by B.cos at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

SpiralLife

秋葉原を通りかかると僕は中古CD屋のリバティを数店探る。
住んでる町の中古屋で売ってないようなCDに、格安でお目にかかれる場合が多いのだ。

で、スパイラルライフ発見。

やっと2個目。

「FLOURISH」(1995)

僕のプログラムのお師匠さんが好きだったバンドで、僕は解散した後にAIRをやっている車谷さんの音楽しか知らなくて、以前から聞いてみたかった。

こんなの↓(車谷さんわけえ)
http://www.youtube.com/watch?v=05q2ec68bUU


師匠とは仲はいいようで悪いが、一部大幅に嗜好がかぶる。

一緒にいると一日に5回はムカつく人だけど、それだけは認める(笑)
(しかもデキるコだからなおさら、ね)

だからよく話す機会をお互いもってたような、そんな気がする。

それが今の自分を作ってるのかもしれないから不思議。


まあそんなウンコみたいな話はともかく(あんなワガママな人の話はするだけ時間の無駄!)、今はなんか物足りなく、何か新しい刺激をもとめてうろついてたところ、昨日の発見だ。

前から探していたんだけど、既に10年以上前に解散したユニットだからなかなかない。

中古屋を探っても、なかなかファンの人も手放さないだろうし。

もう新品で手に入れるのも大変なんじゃないだろうか。


車谷浩司の声は10年前からずっと変わってない。

作る音楽もスパイラルライフ時代とAIR時代でもいつも違うけど、この歌い手は違う自分を出しつつも魅力を変えない。

水には硬水と軟水があるけど、

車谷浩司の歌は風のようであり、

風のようでありながら、

硬水のようなテイストと軟水のようなテイストが見事なバランスで混ざったようなそんなイメージを受ける。

とかはなしてたら、AIRをまた聞きたくなってきたなあ。

最近のはちょっと"わからない"けど、FlyingColorやFREEDOM/99の頃は最高だ。

ひどく揺さぶられる。


P.S.よくよく考えたら硬水・軟水を測るファクターはミネラル量のみだから、どちらのテイストも同時に存在できないね(^^;)
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2005年10月17日

とうとやつめの鴉が鳴いた

CA250853.jpg

矢野絢子のCDです。
最近、ぐっとキテる歌手です!
ピアノの弾き語りというと矢野顕子ですが、矢野顕子と似た名前ですが
別ベクトルです。声にとても迫力がある。僕ははじめて聞いたのが激し
い曲だったせいもあって、一瞬で飲み込まれました。
だだっ広い場所で強い風を浴びているような感覚でしょうか?
いきなりブワッと吹き飛ばされそうな、でもなんか歓喜してしまような。

歌詞の世界も独特ですね。
多分好き嫌いはあるでしょうが、僕は大好きです。

(ちなみに「氷の世界」は元は井上陽水の曲です。これも不思議な歌w)
posted by B.cos at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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